党外知識人の実践革新基地建設を深く推進し、民営経済にサービスを提供し、良好なビジネス環境を作り、我が市の経済の質の高い発展に助力するため、10月27日午前、遼寧科技大学と大橋市の「党外知識人サービスプラットフォーム」の共同建設契約及び「党外専門家ワークステーション」の除幕イベントが我が社の技術センター会議室で行われました。

除幕式には大石橋市の王貴鵬副市長、遼寧科技大学の孫暁華副学長、遼寧科技大学中露工程材料化学研究院の高恩軍院長、遼寧嘉順科技有限公司の倪忠偉董事長が参加しました。

遼寧科技大学党委員会常務委員で統一戦線部長の金憲志氏と大石橋市党委員会常務委員で統一戦線部長の白潔氏が現場契約を行いました。

調印式の前に、市政府の各級の指導者と大学の指導者が相次いで弊社の生産工場、技術センター、大学院生のワークステーションなどを見学し、企業の生産経営、科学技術革新及び人材の仕事の現状を詳しく理解しました。




王継奇総経理は調印式のスピーチで、「遼寧嘉順はマグネシウム機能材料業界のリーダーになる」というビジョンを持つ企業として、自らの飛躍的な発展を実現するために全力を尽くすだけでなく、業界技術の優位性を引き続き発揮し、科学技術の革新に力を入れていきたい」と述べました。市政府の各級の指導者と大学の強力な支持の下で、きっと今回の活働を机会にして、更に企業と大学の人材の優勢を凝集して、立脚して技術革新して、ブランドの基礎を堅固にします。大局に奉仕して、会社の統一戦線活動を着実に行い、社会的責任感を絶えず強めて、積極的に様々な形式の社会奉仕活動を組織展開して、党外の知識人の責任を十分に体現して、積極的に我が市の経済と社会の発展に奉仕します。

